TooManyZooz◆LeoP(レオピー )世界で一番ダイナミックなバリトンサックスプレイヤー その後
僕が世界で一番好きだったブラスロックバンド「ラッキーチョップス」
そしてそこでバリトンサックスを担当していたのが、世界で一番大好きなサックスプレイヤー・LeoPでした。
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華麗にステップを踏みながらサックスを吹くその姿に度肝を抜かれ、僕は一撃で彼のファンとなり、そして同時にバリトンサックス吹きを目指すこととなります。
そしてさあこれからやと言うときには、アッサリ「LeoPがラッキチョップス脱退するぞ」という大ニュースから新年早々僕の2017年は始まったわけなのですけども。
LeoPがいなくなっても、大好きだったLeoPはLeoPだし、大好きだったLuckyChopsはラッキチョップスだろうと思っておりましたが、
LeoPの抜けた穴は僕が思っていたよりももっともっと大きくって深くって、それは僕の目(耳)には全く違うバンドのように映ったでした。
それならばとLeoPが新たに始めたユニット「TooManyZooz」の動画も眺めてみるのですが、
彼らの目指す音楽とは言うなれば「吹奏楽器で奏でるダンスミュージック」のようで、
そうなってくると大好きなLeoPの率いるグループとは言へ、あまり馴染めるものではなかったんですね。
やっぱり僕は、口ずさめるような、メロディーの聞こえてくるような、そんな音楽が好きなんだなあと思います。
飽きもせず、今でも繰り返し見ているのはLeoPが所属していた頃の、ラッキチョップスの動画ですから。
そうは言っても、
LeoPが活躍するニュースが聞こえてくるのはやっぱり嬉しいもので、
脱退後のTwitterでビヨンセと共演したこの動画をリプライしたりなんかして。
LeoPのソロは3:45あたりから。
たくさんいる共演者の一人たりとも顔を知らないのですが、なんか全員オーラすごいし、LeoPだし、きっとすごいとこにお呼ばれしてるにちがいない!
新年早々飛ばすなあと思って見ていたのですが、動画の日付見たら2016年でした。
脱退前からソロ活動もしてたみたいですね。
そしてこちらの動画なんかも、なにやら大掛かりな音楽イベントの、主役の一人に抜擢されたようでして。
LeoP節が炸裂してましたね。
肩書がもう「TooManyZoozのLeoP」になっていて、僕は少し寂しい感じも正直しましたけれどもね。
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