バリトンサックスプレイヤー LeoPのルーツ ◆ピッツバーグ・ユース・シンフォニー・オーケストラ

 

 

 

 

 

ぼくが世界で一番大好きなスーパーバリトンサックプレイヤー・LeoP

 

leop_bbc_proms130.gif

 

これまでも何度か彼のサウンドのルーツを追っかけてきましたが

 

 

本日は彼が十代の頃所属していた、ユースオーケストラについてご紹介したいと思います

どうやら今のファンキーな彼からは、想像もできない楽器を担当していたようですよ

 

 

leop_playing_the_bariton_sax_on_a_stairs

 

 

【PR】

9年連続1億円を稼ぎ出している
プロトレーダーイサム氏の最新作!


1日平均利確金額
+70933円(2018年6月時点)



9年連続1億円を稼いだ
プロのロジックを完全再現!

会員実績勝率91.8%あり

1日平均+70933円の利益実績

月利100%(証拠金2倍)
達成実績あり(※画像あり)

どこにいてもスマホで確認
スマホでトレード!

志願者117名全員利益が増えた!

一目でエントリーと
決済ポイントが簡単にわかる

張り付き不要!チャンス発生を
タイムリーにメールにお知らせ



などなど
特典やメリットなどは書ききれませんが、


極めつけは30万円稼げなかったら
返金保証という徹底ぶり



今だけもらえる7大特典も
お見逃しなく!!

期間限定無料キャンペーン中!!

 

 

 

 

 

 

 

無料なら試してみたいなあ

 

LeoPが所属していたオーケストラはこちらです
ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラ

 

名前からして、青少年たちが所属するオーケストラっぽいですね

 

詳細を見てみましょう

 

・定期リハーサルは9月から5月まで通して週末に行われ、主にピッツバーグダウンタウンのヘインツホールが会場となります

・ピッツバーグ・シンフォニーオーケストラ(ユースではない)のメンバーがシーズンを通し何度もコーチングセッションを執り行ないます

・ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラは14歳~20歳までの、およそ90~100人のミュージシャンで構成されています

・ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラは年一回開催されるレベルの高いコンペを勝ち抜いたメンバーを受け入れています

・オーケストラはピッツバーグシンフォニーオーケストラの指揮者やコーチを採用していますが、ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラとの専属契約となっています

・ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラはWQED-FMで定期的に放送されています

・ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラは、ヘインツホール、ソルジャーズアンドセーラーズメモリアルホール、カーネギーミュージックホールや各地に遠征してコンサートを提供します。

・ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラは国外、国内で様々な章を受賞し、2002年国際ユースオーケストラフィスティバルに参加するTOP6のユースオーケストラのうちのひとつに選ばれました

・ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラは、、、、ハァハァ、もういいですか?

 

 

 

もはやポークビッツって何度言ったかわかりませぬが、週末に集まって定期リハーサルとかやってるスケジュールなので、音大とか、学校とは違うみたい?ですね。

 

そこでLeoPは何してたのかって言うと、彼はそこで何してたのかっていいますと、

 

 

 

 

 

 

生活費がかからないってのはいいですね

 

 

 

 

 

 

 

alumnus_leonardo_pellegrino
レオさーんw

 

 

ここの卒業生として大大的に紹介されておりました

ちょっと読んでみますね

 

 

卒業生Leo Pellegulinoの今を見て!

 

Leonardo Pellegrino ピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラ2006-2009在籍

 

卒業生レオナルド・ペレグリーノは2006年から2009年にかけてピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラでクラリネットを演奏し、2008年の中国ツアーにも参加していました

2016年のCMTアワードでディキシー・チックスとビヨンセがライブパフォーマンスする動画を見て、キャットフードの散らばった床に後頭部からクラッシュしそうになったわたしの驚きを想像してみて!

 

leop_beyonce130

 

バリトンサックスを演奏するだけじゃなくってジャンプしたりビヨンセと踊ったり、それがなんとあの、LeoPだったの!

1:35あたりで最初に登場して、それから3:44に絨毯をビリビリにします(←すんません意味不明でした)

 

>>>>

 

 

音楽一筋の青春時代だったようですね。といいますかLeoPってクラシック出身なんですね!!

なんとなくな青春時代を送ってきたぼくですから、一つのことに打ち込む青春時代というものは見ていてとても羨ましいです

 

サックスではなくクラリネットということで、一見寄り道みたいに見えるこのユースオーケストラでの経験も、今のLeoPの音楽の基礎の一部になっているのですねきっと

 

LeoPがクラリネットを演奏することに対して、前向きだったのか、それとも「ほんとはサックス吹きたいんだけどなあ」なーんてブチブチ思いながら吹いていたかはわかりませんが、

うまくいかないことや遠回りと思えることも、それはこれから先の未来、何かしらぼくを構成する肥やしになるのかなって考えられるようにして、

人生の停滞までをもエンジョイしていけるようになれたらいいなって思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

break_on_concert_Leonardo-Pellegrino-Daniel-Blumenfeld-Mackenzie-Brownレオペレグリーノ(クラリネット)、ダニエルブルーメンフェルド(トランペット)とマッケンジーブラウン(トロンボーン)2007年11月、ヘインツホールコンサートの合間のバックステージにて

 

 

 

 

以上、LeoPのルーツはピッツバーグユース・シンフォニーオーケストラ!!でした

 

 

無料なら試してみたいなあ

 

 






わたしの旅の続きを見てみたいと思いましたならば
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
↑クリックしてからお宅の階段ちょっと急ですよ




一文字(いちもんじ)掲示板


※丁度よいのがなかったらこっそりリクエストくだされ

ついでに画像もあげちゃう